聞いて覚える、
資格の講義室
聞き流しラボとは
耳があいている時間を、勉強の時間に。
聞き流しラボは、資格試験の講義を「聞くだけで進む」動画にしているYouTubeのチャンネル群です。2人の講師の会話で論点を説明するので、画面を見られない時間でも内容を追えます。
講義動画は無料科目・分野ごとのプレイリストを、上から順に聞いていけます。
過去問を1問ずつ解説年度・問題番号ごとに、解き方と選択肢の検討を声で追えます。
図で見返すファイナルペーパー講義で聞いた論点を、1テーマ1枚の図解で見返せる教材です。
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人気の講義は、動画と同じ内容を会話・図・まとめで読めるWebテキストにしています。いま全51本。気になる用語から探せます。
全51本のWebテキストを一覧で見るファイナルペーパー・過去問アプリ
講義の論点を1テーマ1枚の図解にした直前期用の教材と、過去問を1問1枚で解説するアプリです。いずれもnoteで販売しています。
聞き流しの使い方
聞き流しラボ流「鉄壁の三段構え」
テキストを最初から読むのではなく、耳で全体像をつかんでから、最後は本番と同じ紙で解く。聞き流しラボがいちばん伝えたい、3段階で「定着」まで進める勉強法です。
- 講義動画で、全体像をつかむまずは科目ごとの講義動画を聞き流し、全体の地図を頭に入れます。画面は1枚の図のまま動かさず、ズームで注目点だけを示すので、耳からの説明に集中できます。
- 過去問解説を、スキマ時間にくり返し聞く1問数分の解説を、通勤や家事の合間に倍速でくり返し聞きます。短い集中を何度も重ねることで、大事な論点が記憶に残ります。
- 最後は、紙の過去問を自力で解く本番と同じ紙の形式で、自分の力で思い出す練習をします。覚えたときと近い環境のほうが記憶は引き出しやすく、1と2で知識の土台ができているので、思った以上に解けるはずです。
よくある質問
講義動画は無料で見られますか?
はい。講義動画はYouTubeで無料で公開しています。中小企業診断士1次試験の過去問完全解説は、各年度・科目の7問目以降がYouTubeメンバーシップ限定です。
どの資格試験に対応していますか?
中小企業診断士(1次試験・2次試験)、社会保険労務士、ITパスポート、宅地建物取引士、行政書士、司法書士(不動産登記法・民法)の講義を公開しています。インドの公務員試験(UPSC)は、英語版の「UPSC Audio Learning Lab」として公開しています。
画面を見なくても内容がわかりますか?
2人の講師の会話で論点を説明しているので、音声だけでも内容を追えるように作っています。図や表は動画のスライドにまとめているので、あとから画面で見返すこともできます。
おすすめの聞き方はありますか?
「鉄壁の三段構え」がおすすめです。①講義動画を聞き流して科目の全体像をつかみ、②過去問解説をスキマ時間にくり返し聞き、③最後は本番と同じ紙の過去問を自力で解きます。
ファイナルペーパーとは何ですか?
講義で扱う論点を、1テーマ1枚の図解にまとめた直前期用の教材です。中小企業診断士(1次・2次)とITパスポートの教材を、現在はnoteで販売しています。
運営しているのはどこですか?
聞き流しラボは、クフウヤ(kufu-ya)が運営する資格学習サービスです。
運営会社
聞き流しラボは、クフウヤが運営する資格学習サービスです。
お問い合わせUPSC(英語)
For UPSC Civil Services Exam candidates, our English edition is UPSC Audio Learning Lab.
UPSC Audio Learning Lab




