ミールキット&ネットスーパー - クフウヤ
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イッタラ・カステヘルミのご紹介です。カステヘルミとはフィンランド語で「雫」という意味を持つそうです。外側にいくつも雫が集められているような綺麗なデザインは、眺めているとたくさん集まった真珠のようにも見えてきます。光を受けると水滴のようなキラキラした光が輝いて、とても綺麗なんですよ!
今回、室内以外にも外で撮影をしてきたのですが、太陽の光を通すとため息が出てしまうほど綺麗でした。光を通した時のきらめきは、色々とある食器の中でもトップクラス。すごく綺麗です。
直径は約10cmくらいなので、ちょこっとフルーツを盛りつけたり、ヨーグルトやアイスクリームを盛りつけるのにちょうど良く、とっても上品でまとまりのある印象になってくれます。

独特の洗練されたクールな見た目は洋のイメージがありますが、意外と和の雰囲気にもしっくりと馴染みます。和風の食器と並べてみても、あまり違和感はなくて、和食とも相性が良さそうですね!
持ってみると手にすっぽり入る大きさの中に高さもあるので、ソーメンのつゆなどの入れてみても違和感なく使えます。
毎日の食卓に馴染むと思いますので自分流に楽しく使って、取り入れていただきたいと思います!
カステヘルミはフィンランド語で「しずく」という意味だそう。朝日を浴びてきらめく、たくさんの真珠のような草露からインスピレーションを得てその名が付けられました。
元々1964年から1988年まで生産されていたシリーズでしたが、2010年に復刻され、今に至ります。最初に生産されてから既に50年以上経ちますが、瑞々しいデザインは変わらず人々を魅了しています。
ちょっと厚手のガラスの食器なので、少し重たく感じますが、特別に重すぎるという事もないと思うので便利に使っていただけると思います。(重さ 224g)厚手なぶん、丈夫でしっかりとした作りなので、遠慮なしにドンドン使えるのが嬉しいところです。
一つ一つの粒の作りが綺麗な特徴的なデザインなのですが、あまり癖の強くない食器ですので幅広い年齢層で使っていただけるガラス食器です。色んな場面で活躍が出来るしサイズも直径10cmなので、数を揃えても置く場所にも困らなそうですね。
| デザイナー | Oiva Toikka (オイバ・トイッカ) |
|---|---|
| 素材 | 無鉛ガラス |
| 生産国 | Finland |
| サイズ | 約φ110×H50mm |
| 容量 | 約230ml |
